お部屋
ゴールデンハムスターの飼育環境は
ジャンガリアンハムスターの飼育環境に比べて
飼い主さんが様々な工夫をしているように
インターネットで情報を調べていて感じました。
主に使用しているのは、紙系の箱やプラ容器を部屋代わりに、
使っている人が多いようです。
破壊する力が強いため、ボロボロになって使い捨て覚悟で
紙箱を使うか、もしくわ噛む力への耐久性があるプラ容器を
使用していて、不思議と木箱は使っていないようです。
ルックルックゴールデン、というケージのように
ロフト部屋が付いているケージならば、わざわざ用意する必要が
なさそうですが、衣装ケースで作ったようなハンドメイドケージには
部屋が必要なので、どんな部屋を置いてあげればいいのか
思考を巡らせました。
プラ容器の天井蓋に穴を開けたハンドメイドの砂遊び部屋を
最初はテラちゃん・セラちゃんのケージに置いてあげていたところ、
そこが部屋になりつつあり、
常にその中で眠るようになっていたので、それを部屋にしちゃっていましたが、、
プラ容器の中は夏場だと、とても蒸れてしまうので
ハムスターに良くないのではないか、と思い
部屋を変えることにしました。
ゴールデンハムスター用の木製の部屋、探し回りましたが・・・
(。-_-。)うーん・・・
これがよさげじゃないか?と思える作りがあまりなく・・・
ふと鳥飼育コーナーに陳列されていた小屋に目が行き、
これがいいんじゃないかな、と思ってうちのハムスターの部屋に今、
使用しているのは、文鳥用の横型巣箱
これなら、壁に換気穴も付いているし、
空間の床に仕切りがあるので奥側に
床材を運び込んでも崩れることはないので
ゴールデンの巣箱によさげです。
テラちゃんは、どうも床材を運んでいる奥の部屋を
居住空間にして、手前(入口付近)をトイレにしているようで・・・・
表に置いているトイレの存在意味が無くなってしまっている・・・・
土穴の中で生活しているハムスターは、
いくつも部屋を作って、その中にはトイレにする場所もあるようなので
いくつもの部屋空間を作ってあげれば、そうなってしまうのかもしれません。
「表に出てトイレをして欲しい」というのは人間のエゴであって、
本来のハムスターの習性ではないのだから、仕方がないことであり。
極力、部屋を清潔にしてあげればいいのかな。
いつものブログとは違った、ちょっと重い話を
昨日はしてみたわけなんですが、
時々は、自分自身を守る為にもリアルな現実を話すことは
必要なのだろうと思うことにしました。
働くことを妨害される原因があっての、生活の困窮という結果。
こういったことが発生することがないようにするには、どうすべきか。
LGBT社会の中にはその問題を抱えている人は少なからず居ると思います。
FTXのトランスジェンダーだからわかることですが、
トランスセクシャルFTMに満たない、トランスジェンダーFTXという立ち位置は
とても弱い立場になりがちになる。
日本という国は、中性な人間の対応に慣れていないので、
外見が男っぽくても根は生物学上の女性のままであるLの立ち位置ならば
世間の中では許容範囲内である場合が多い。
Tの立ち位置でもトランスセクシャルのように、かなりがた自己ジェンダーに肉体を
近づけていれば、戸籍の変更などによりジェンダーがはっきりしている立ち位置にあるので
最近では許容範囲に入りつつあるようです。
戸籍も変えていない、けれど生物学上のセクシャルだとは思っていない
トランスジェンダーというのは、世間の目からは、どっちかわからないことが理由で
許容範囲外になる場合が多い。
これはトランスセクシャルの知名度が上がっている証拠ではあると思いますが、
外見がトランスセクシャルのようなので、トランスセクシャルであると
みなされることが多々あります。
この認識についても、気をつけてもらいたいところがあるので
ついでに発言したいと思います。
トランスセクシャルFTMはホルモン注射などで肉体を近づけているので、それなりに体力があります。
けれどもトランスジェンダーFTXはホルモン注射をしていないので、外見で体力がありそうに見えても
体力があるわけがありません。
トランスジェンダーをトランスセクシャルであると“みなして”力仕事をさせる・・・
これはトランスジェンダーに対する、いじめです。
ならば何故、トランスセクシャルにならずにトランスジェンダーのままでいるのか
それには人それぞれに様々な理由があると思います。
肉体の組織を医療の力で変化させたくない、という気持ちからの理由や
体が弱くて医療による変化に踏み切れない、という肉体の理由、などで。
トランスジェンダーの立ち位置は、未だ容認されずに危ういものがあります。
けれども、人間であることに違いはないので、
そういったトランスジェンダーの人たちが人間らしく生活できる為に
“爽太の言霊の力”が必要ならば、いつでもお役に立ちたいと思っています。
~ちょっとした、つぶやき~
某LGBT運営サイトからLGBT向けの求人で
面接にいったところ、「そういったところに掲載されていることは知らなかった」
と言われてしまい、数日後にその会社の求人だけ削除されていたという・・・
「LGBT向けの求人」として掲載されていても、そういったパターンもあるので、
そうしたサイトの情報から求職活動するLGBTの方々は、
オープンに語って大丈夫なのかどうかを面接の前に
あらかじめ運営サイトに確認の連絡を取ってからにしたほうがいいですよ。
たまたま、今回の場合はカミングアウトが功を奏した結果になったようなので、
これが原因で悪い状況に陥ることは多分、ないとは思います。
ジャンガリアンハムスターの飼育環境に比べて
飼い主さんが様々な工夫をしているように
インターネットで情報を調べていて感じました。
主に使用しているのは、紙系の箱やプラ容器を部屋代わりに、
使っている人が多いようです。
破壊する力が強いため、ボロボロになって使い捨て覚悟で
紙箱を使うか、もしくわ噛む力への耐久性があるプラ容器を
使用していて、不思議と木箱は使っていないようです。
ルックルックゴールデン、というケージのように
ロフト部屋が付いているケージならば、わざわざ用意する必要が
なさそうですが、衣装ケースで作ったようなハンドメイドケージには
部屋が必要なので、どんな部屋を置いてあげればいいのか
思考を巡らせました。
プラ容器の天井蓋に穴を開けたハンドメイドの砂遊び部屋を
最初はテラちゃん・セラちゃんのケージに置いてあげていたところ、
そこが部屋になりつつあり、
常にその中で眠るようになっていたので、それを部屋にしちゃっていましたが、、
プラ容器の中は夏場だと、とても蒸れてしまうので
ハムスターに良くないのではないか、と思い
部屋を変えることにしました。
ゴールデンハムスター用の木製の部屋、探し回りましたが・・・
(。-_-。)うーん・・・
これがよさげじゃないか?と思える作りがあまりなく・・・
ふと鳥飼育コーナーに陳列されていた小屋に目が行き、
これがいいんじゃないかな、と思ってうちのハムスターの部屋に今、
使用しているのは、文鳥用の横型巣箱
これなら、壁に換気穴も付いているし、
空間の床に仕切りがあるので奥側に
床材を運び込んでも崩れることはないので
ゴールデンの巣箱によさげです。
テラちゃんは、どうも床材を運んでいる奥の部屋を
居住空間にして、手前(入口付近)をトイレにしているようで・・・・
表に置いているトイレの存在意味が無くなってしまっている・・・・
土穴の中で生活しているハムスターは、
いくつも部屋を作って、その中にはトイレにする場所もあるようなので
いくつもの部屋空間を作ってあげれば、そうなってしまうのかもしれません。
「表に出てトイレをして欲しい」というのは人間のエゴであって、
本来のハムスターの習性ではないのだから、仕方がないことであり。
極力、部屋を清潔にしてあげればいいのかな。
いつものブログとは違った、ちょっと重い話を
昨日はしてみたわけなんですが、
時々は、自分自身を守る為にもリアルな現実を話すことは
必要なのだろうと思うことにしました。
働くことを妨害される原因があっての、生活の困窮という結果。
こういったことが発生することがないようにするには、どうすべきか。
LGBT社会の中にはその問題を抱えている人は少なからず居ると思います。
FTXのトランスジェンダーだからわかることですが、
トランスセクシャルFTMに満たない、トランスジェンダーFTXという立ち位置は
とても弱い立場になりがちになる。
日本という国は、中性な人間の対応に慣れていないので、
外見が男っぽくても根は生物学上の女性のままであるLの立ち位置ならば
世間の中では許容範囲内である場合が多い。
Tの立ち位置でもトランスセクシャルのように、かなりがた自己ジェンダーに肉体を
近づけていれば、戸籍の変更などによりジェンダーがはっきりしている立ち位置にあるので
最近では許容範囲に入りつつあるようです。
戸籍も変えていない、けれど生物学上のセクシャルだとは思っていない
トランスジェンダーというのは、世間の目からは、どっちかわからないことが理由で
許容範囲外になる場合が多い。
これはトランスセクシャルの知名度が上がっている証拠ではあると思いますが、
外見がトランスセクシャルのようなので、トランスセクシャルであると
みなされることが多々あります。
この認識についても、気をつけてもらいたいところがあるので
ついでに発言したいと思います。
トランスセクシャルFTMはホルモン注射などで肉体を近づけているので、それなりに体力があります。
けれどもトランスジェンダーFTXはホルモン注射をしていないので、外見で体力がありそうに見えても
体力があるわけがありません。
トランスジェンダーをトランスセクシャルであると“みなして”力仕事をさせる・・・
これはトランスジェンダーに対する、いじめです。
ならば何故、トランスセクシャルにならずにトランスジェンダーのままでいるのか
それには人それぞれに様々な理由があると思います。
肉体の組織を医療の力で変化させたくない、という気持ちからの理由や
体が弱くて医療による変化に踏み切れない、という肉体の理由、などで。
トランスジェンダーの立ち位置は、未だ容認されずに危ういものがあります。
けれども、人間であることに違いはないので、
そういったトランスジェンダーの人たちが人間らしく生活できる為に
“爽太の言霊の力”が必要ならば、いつでもお役に立ちたいと思っています。
~ちょっとした、つぶやき~
某LGBT運営サイトからLGBT向けの求人で
面接にいったところ、「そういったところに掲載されていることは知らなかった」
と言われてしまい、数日後にその会社の求人だけ削除されていたという・・・
「LGBT向けの求人」として掲載されていても、そういったパターンもあるので、
そうしたサイトの情報から求職活動するLGBTの方々は、
オープンに語って大丈夫なのかどうかを面接の前に
あらかじめ運営サイトに確認の連絡を取ってからにしたほうがいいですよ。
たまたま、今回の場合はカミングアウトが功を奏した結果になったようなので、
これが原因で悪い状況に陥ることは多分、ないとは思います。
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