セラちゃん・テラちゃん思い出の動画
まだ、セラちゃんとテラちゃんへの印象が薄い
読者さんへ、「セラちゃんはこんな子だったんですよ」、と飼い主が
知る限りのセラちゃんの思い出を日記にしようと思います。
ここに、姉妹が一緒だった頃の動画を作りましたので
リンクを張っておこうと思います。
セラちゃんとテラちゃん姉妹
あまりに早いお別れだったので
色々と語れるほどに思い出を作れなかったのがとても残念でなりません。
病いで苦しんでいる姿しか・・・
だから、敢えて思い出の動画は明るくしてあげたいと思い、
追悼のようなものではなく、
明るい印象の音楽を付けることにしました。
どちらかというと、セラちゃんの方が
早くに飼い主になれてくれるんじゃないかなと感じていました。
テラちゃんが全く触らせてくれないのに対して
背中に少しの間、触ることを許してくれていた子でしたから。
ここに、セラちゃんの発病から得たハムスター飼育アドバイスを
記入しておきます、よかったら参考にしてください。
飼い主にまだ慣れていない状態のハムスターが
なんらかの病気によって腹部が異様に膨らんでいたとします。
状態を確認したくなると思いますし、病院へ連れていきたと思うでしょう、
そんな時は絶対に逃げ回る子を無理に素手で掴もうとはしないで、
容器などに追いやってすくい入れるようにしてあげてください。
素手で掴み損ねた時に何処かに体を強打したりしたことが原因で
内臓に深刻なダメージを与える恐れがあるからです。
ハムスターとは、興味がある物は何でも口に入れてしまう生き物です。
ハムスター専用のものであっても注意してください。
固まる砂、これも要注意です。
よく観察していると、ほとんどの子が初めて見つけた砂を口に持って行っています。
“食べないだろう”という油断は禁物だと思ったほうがいいと思います。
食べてしまったことで、砂が内臓の中で固まってしまい、それが
原因で腸閉塞になることがあるんだそうです。
砂浴び用の固まらない砂は使用して大丈夫だろうと思います。
砂を使いたくなければ、トイレ容器の中に床材をいれても大丈夫です。
一度、トイレと認識した場所ならば中身が床材でも、そこを使ってくれます。
内臓の病気になっているかもしれない兆候はわかりにくいので
外見や動きで観察して察するしかありません。
起きて活動している時に耳の立ち方が弱々しい。
運動をしている様子が見られない
あと、獣医さんに教わったことですが
内臓の病気になっている子は口のまわりが、
よだれで汚れているのも特徴なんだそうです。
セラちゃんテラちゃんの動画編集の際に小次郎くんの看病の時の動画があったので
見ていたところ、口から喉のあたりまで、よだれで濡れていたことに
気づきました。
小次郎くんも、何らかの原因で内臓の病気を患っていた可能性が高いです。
夏場は腐りやすい物を与えたらこまめにチェックしてあげる。
頬袋に詰めて小屋へ持ち込んだものが
腐ってしまって、それを食べることで体調を崩す可能性もあります。
自分の場合は、毎食時に小屋をチェックして
食べ残しの生ものは取り払うようにしています。
水分を摂らせてあげたいと思うかもしれませんが夏場は生ものを少なめにして
ドライの野菜と栄養ゼリーを補給してあげるといいと思います
飼い主が試してみたいのは、
小動物用のミルクに乾燥バナナを浸して
ふやかしたものをシニアハムスターたちに
与えてみて食べてくれるかどうかの反応を観察してみたいですね。
ハムスターは、シニアになると、とても偏食になります。
どうすれば栄養を補給してくれるか
飼い主の飼育の根気や工夫が試されます。
読者さんへ、「セラちゃんはこんな子だったんですよ」、と飼い主が
知る限りのセラちゃんの思い出を日記にしようと思います。
ここに、姉妹が一緒だった頃の動画を作りましたので
リンクを張っておこうと思います。
セラちゃんとテラちゃん姉妹
あまりに早いお別れだったので
色々と語れるほどに思い出を作れなかったのがとても残念でなりません。
病いで苦しんでいる姿しか・・・
だから、敢えて思い出の動画は明るくしてあげたいと思い、
追悼のようなものではなく、
明るい印象の音楽を付けることにしました。
どちらかというと、セラちゃんの方が
早くに飼い主になれてくれるんじゃないかなと感じていました。
テラちゃんが全く触らせてくれないのに対して
背中に少しの間、触ることを許してくれていた子でしたから。
ここに、セラちゃんの発病から得たハムスター飼育アドバイスを
記入しておきます、よかったら参考にしてください。
飼い主にまだ慣れていない状態のハムスターが
なんらかの病気によって腹部が異様に膨らんでいたとします。
状態を確認したくなると思いますし、病院へ連れていきたと思うでしょう、
そんな時は絶対に逃げ回る子を無理に素手で掴もうとはしないで、
容器などに追いやってすくい入れるようにしてあげてください。
素手で掴み損ねた時に何処かに体を強打したりしたことが原因で
内臓に深刻なダメージを与える恐れがあるからです。
ハムスターとは、興味がある物は何でも口に入れてしまう生き物です。
ハムスター専用のものであっても注意してください。
固まる砂、これも要注意です。
よく観察していると、ほとんどの子が初めて見つけた砂を口に持って行っています。
“食べないだろう”という油断は禁物だと思ったほうがいいと思います。
食べてしまったことで、砂が内臓の中で固まってしまい、それが
原因で腸閉塞になることがあるんだそうです。
砂浴び用の固まらない砂は使用して大丈夫だろうと思います。
砂を使いたくなければ、トイレ容器の中に床材をいれても大丈夫です。
一度、トイレと認識した場所ならば中身が床材でも、そこを使ってくれます。
内臓の病気になっているかもしれない兆候はわかりにくいので
外見や動きで観察して察するしかありません。
起きて活動している時に耳の立ち方が弱々しい。
運動をしている様子が見られない
あと、獣医さんに教わったことですが
内臓の病気になっている子は口のまわりが、
よだれで汚れているのも特徴なんだそうです。
セラちゃんテラちゃんの動画編集の際に小次郎くんの看病の時の動画があったので
見ていたところ、口から喉のあたりまで、よだれで濡れていたことに
気づきました。
小次郎くんも、何らかの原因で内臓の病気を患っていた可能性が高いです。
夏場は腐りやすい物を与えたらこまめにチェックしてあげる。
頬袋に詰めて小屋へ持ち込んだものが
腐ってしまって、それを食べることで体調を崩す可能性もあります。
自分の場合は、毎食時に小屋をチェックして
食べ残しの生ものは取り払うようにしています。
水分を摂らせてあげたいと思うかもしれませんが夏場は生ものを少なめにして
ドライの野菜と栄養ゼリーを補給してあげるといいと思います
飼い主が試してみたいのは、
小動物用のミルクに乾燥バナナを浸して
ふやかしたものをシニアハムスターたちに
与えてみて食べてくれるかどうかの反応を観察してみたいですね。
ハムスターは、シニアになると、とても偏食になります。
どうすれば栄養を補給してくれるか
飼い主の飼育の根気や工夫が試されます。
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