過去記事
[立て続けに起きる、ハムスターの異変]
2018年6月17日 16時37分の記事
環境が変わってからというもの、
ハムスターたちの健康に異変が
立て続けに起きるようになりました。
先月、小次郎くんが他界したばかりで
今度は、ジオくんの様子がおかしい。
この子は家に来た当時から、
水を大量に飲む子だったので
内蔵の病気を抱えているのだろうとは
思っていました。
けれども、「急に体調を崩す」という
症状が小次郎くんの時と似ています。
体調を崩したハムスターの
症状は同じで、
※しゃっくりを繰り返す。
※けれど食欲はある。
※歩き方がふらついている。
※極端に体温が低下している。
※日に日に状態が悪くなっていく
小次郎くんの発病時はあまりにも急激に弱った為、
病院へ連れていけば2才半の高齢ハムスターを
更に弱らせるであろうと判断して
病院へ連れていくのを断念しました。
けれども、ジオくんは体調が悪そうではあるけれど
小次郎くんの時よりも症状は軽い状態で
しかも生後1年未満の若いハムスターなので
診察に耐えられると判断して
元気なうちに動物病院へ連れて行きました。
尿が出ないことには検査ができない
ということで、抗生物質のような薬をもらって
帰ってきました。
普段は頻尿なのに
その時に限ってなんで我慢するんだろうか・・・。
飼い主が怪訝に思うのは、
何故、立て続けに体調の異変が起きているのか。
これはちょっと不可解だな、と思い、
飼い主の超能力を発揮して神経を研ぎ澄ませたところ、
今回のジオくんの異変で
自宅に漂う異臭に気がつきました。
駆除剤の匂いが漂っていることに気がつきました。
恐らく、どこかで炊いているんだろうと思います。
ペットが次々に弱るタイミングからして、
故意に何度も炊いているのではないかと疑っています。
実際に、自分も駆除剤によって起こる
化学反応から浮腫みを発症しましたので、
間違いないと思います。
ペット飼育可能な環境に移り住んだことで
起きた最悪なパターンです。
何故か頭上には、部屋がないはずなのに
人がしょっちゅう、出入りしている物音がしたり。
この空間で駆除剤を使っているのではないか、
そう疑っています。
とにかく、異臭と化学反応による人体への影響から
嫌がらせであることに間違いないと思います。
ハムスターたちの為に急遽、引越し先を探しています。
(自分も人体に反応がある時点で被害を被っていますが)
ただただ、早急にペット飼育が可能な
良い物件に巡り会えることを願っています。
ペット飼育が可能な物件って、
そういうことだと思うんです。
ペットの種類は犬や猫だけじゃない。
うさぎやフェレットやハムスター、
鳥や爬虫類なども総称してペットになる。
駆除剤を撒く、なんてことは
ペットを飼っている家ならば、しないこと。
他の方法を使います。
実際に、自分の部屋では
殺虫剤や蚊よけのアースなどはペットの近くでは
絶対に使用を避けるし、
アロマオイルやお香もハムスターには良くないので
別の部屋で使うように気を使います。
ペットを飼っていても
害虫が発生しないような生活を
心がけていれば発生しません。
Gホイホイも何箇所か設置していますが
一匹も引っかかっていません。
いくらペット飼育が可能なところでも
ペットを大切にすることについての、
温度差が激しすぎる環境は
ペットの飼育に良くないので
折り合いがつけない環境なのであれば
住む場所を変える必要もあると思います。
2018年6月17日 16時37分の記事
環境が変わってからというもの、
ハムスターたちの健康に異変が
立て続けに起きるようになりました。
先月、小次郎くんが他界したばかりで
今度は、ジオくんの様子がおかしい。
この子は家に来た当時から、
水を大量に飲む子だったので
内蔵の病気を抱えているのだろうとは
思っていました。
けれども、「急に体調を崩す」という
症状が小次郎くんの時と似ています。
体調を崩したハムスターの
症状は同じで、
※しゃっくりを繰り返す。
※けれど食欲はある。
※歩き方がふらついている。
※極端に体温が低下している。
※日に日に状態が悪くなっていく
小次郎くんの発病時はあまりにも急激に弱った為、
病院へ連れていけば2才半の高齢ハムスターを
更に弱らせるであろうと判断して
病院へ連れていくのを断念しました。
けれども、ジオくんは体調が悪そうではあるけれど
小次郎くんの時よりも症状は軽い状態で
しかも生後1年未満の若いハムスターなので
診察に耐えられると判断して
元気なうちに動物病院へ連れて行きました。
尿が出ないことには検査ができない
ということで、抗生物質のような薬をもらって
帰ってきました。
普段は頻尿なのに
その時に限ってなんで我慢するんだろうか・・・。
飼い主が怪訝に思うのは、
何故、立て続けに体調の異変が起きているのか。
これはちょっと不可解だな、と思い、
飼い主の超能力を発揮して神経を研ぎ澄ませたところ、
今回のジオくんの異変で
自宅に漂う異臭に気がつきました。
駆除剤の匂いが漂っていることに気がつきました。
恐らく、どこかで炊いているんだろうと思います。
ペットが次々に弱るタイミングからして、
故意に何度も炊いているのではないかと疑っています。
実際に、自分も駆除剤によって起こる
化学反応から浮腫みを発症しましたので、
間違いないと思います。
ペット飼育可能な環境に移り住んだことで
起きた最悪なパターンです。
何故か頭上には、部屋がないはずなのに
人がしょっちゅう、出入りしている物音がしたり。
この空間で駆除剤を使っているのではないか、
そう疑っています。
とにかく、異臭と化学反応による人体への影響から
嫌がらせであることに間違いないと思います。
ハムスターたちの為に急遽、引越し先を探しています。
(自分も人体に反応がある時点で被害を被っていますが)
ただただ、早急にペット飼育が可能な
良い物件に巡り会えることを願っています。
ペット飼育が可能な物件って、
そういうことだと思うんです。
ペットの種類は犬や猫だけじゃない。
うさぎやフェレットやハムスター、
鳥や爬虫類なども総称してペットになる。
駆除剤を撒く、なんてことは
ペットを飼っている家ならば、しないこと。
他の方法を使います。
実際に、自分の部屋では
殺虫剤や蚊よけのアースなどはペットの近くでは
絶対に使用を避けるし、
アロマオイルやお香もハムスターには良くないので
別の部屋で使うように気を使います。
ペットを飼っていても
害虫が発生しないような生活を
心がけていれば発生しません。
Gホイホイも何箇所か設置していますが
一匹も引っかかっていません。
いくらペット飼育が可能なところでも
ペットを大切にすることについての、
温度差が激しすぎる環境は
ペットの飼育に良くないので
折り合いがつけない環境なのであれば
住む場所を変える必要もあると思います。
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