過去記事
[ハムスターの食事]
2018年6月27日 23時51分の記事
うちのハムスターには、
どういった餌を与えているのか。
参考にしてもらえればと思いながら、
この日記を書きたいと思います。
野菜は、冷凍食品で袋売りされている野菜類をあげています。
ペレットは、一期生の時代からずっと
「HAMSTER PLUS」を与えています。それは
どの子も、このペレットなら食べてくれるからです。
ペレットにも美味しい、不味いっていうのが
あるんでしょうね。
こちらのペレットはダイエットフードになっています。
ミックスフードは、様々なメーカーのものが売られていますが、
うちはミックスフードを更にブレンドしています。
ホームセンターが作ってる独自のミックスフード
というのもあります。そういったものの中で
気に入って食べてくれるミックスフードを何点か
覚えておいて、大体2個は買っておいて
ブレンドしています。
ブレンドして量を増やしておけば、しばらくは持ちますし。
あまりミックスフードの中のカリカリに興味が無いようで、
残すことがよくあります。
うちのハムスターが食べ残したものは、
鳥の餌にしようと思っているので
袋にまとめて残してあります。
こういったことができるようにするために、
生野菜などとは別の容器に入れて食べさせていたりします。
時々、ペット専用のバナナチップスだとか、
ドライフルーツも与えています。
もしも糖尿病の子が居たら、与えすぎは危険なので
甘いものやフルーツは時々にしています。
便が緩い子(すももちゃん)もいるので、
生野菜は少なめにして好きなヒマ種をほかの子よりも
少し多めにあげています。
すももちゃんの病気も治してあげたいんだな・・・
きっと、この子も生まれながらに
持病を持っている子なんだろうと思うので・・・。
下痢などで何らかの感染の疑いのある子の面倒は、
完全にほかの子とは分けたほうが無難です。
自分の場合は、容器の洗い方も徹底していますし、
お砂場も他の子とは分けています。
すももちゃんだけ、特別扱いみたいになっちゃってますが
可愛い子たちだから、感染させたことで全てを
失いたくないという気持ちで、その点は
シッカリと管理しています。
すももちゃんも、手に乗ってくれるようになったし、
豹馬くんのように手を舐めてくれるくらいに
慣れてくれた可愛い子・・・・なので、
病院へ連れて行って命を縮めることになるのも
正直、怖いとも思います・・・が、
今の動物病院はジャンガリアンハムスターの病気も
直せるほどに技術が進化しているので、
ジオくんのように、すももちゃんも病院へ
連れて行って治してもらったほうが長生きして
くれるのかな。
と思う飼い主の心境でした。
ここで、ハムスターの飼い主“あるある”を
公開してみます。
共感された方は、ハムスターフリークに認定!
1・今日の気温と湿度が気になる
2・丸い筒状のものを見ると
「これ、通れるかな・・・」と
つい考えてしまう。
3・トイレは固まる方と固まらない方のどっちがいいかな!?
と真剣に売り場で悩む
(ちなみにうちは、コーントイレにしてます。食べる子が多いので
固まるタイプは危険と判断しました。コーンは多く入れておけば
自分で掘ったりしない限りは、おしっこが足に付くことはないと
思います)
4・今日も無事に過ごしてくれてるかな?と気になる
(短い命のハムスターなので)
5・ケージはカゴタイプとスケルトンプラタイプと、
水槽タイプと自作の衣装ケースタイプの、どれがいいかなと
悩む。(飼いたての初期の悩み)
6・専用のトイレでおしっこしてないけど、どこでしてるんだろうか!?とトイレの場を探す。
7・「他人のウンチはスルーしてくれよ・・・」
多頭飼いで他の子のウンチを見かけた時のパックんちょ
行動に嘆く。(何故か頬袋に入れている様子・・・)
8・「喧嘩するほど仲・・・悪いんだね、やっぱり」と
ハムスターの性格でリアルすぎる現実を知る。
9・「そろそろ、慣れてくれてもいいのになぁ」
一ヶ月が過ぎても、威嚇して噛み付いてこられると
そんな風にむなしくなる
10・短い一生だとわかっていながら、亡くなると超絶に
悲しい(それだけ、飼い主さん一途に可愛く育ったという証)
2018年6月27日 23時51分の記事
うちのハムスターには、
どういった餌を与えているのか。
参考にしてもらえればと思いながら、
この日記を書きたいと思います。
野菜は、冷凍食品で袋売りされている野菜類をあげています。
ペレットは、一期生の時代からずっと
「HAMSTER PLUS」を与えています。それは
どの子も、このペレットなら食べてくれるからです。
ペレットにも美味しい、不味いっていうのが
あるんでしょうね。
こちらのペレットはダイエットフードになっています。
ミックスフードは、様々なメーカーのものが売られていますが、
うちはミックスフードを更にブレンドしています。
ホームセンターが作ってる独自のミックスフード
というのもあります。そういったものの中で
気に入って食べてくれるミックスフードを何点か
覚えておいて、大体2個は買っておいて
ブレンドしています。
ブレンドして量を増やしておけば、しばらくは持ちますし。
あまりミックスフードの中のカリカリに興味が無いようで、
残すことがよくあります。
うちのハムスターが食べ残したものは、
鳥の餌にしようと思っているので
袋にまとめて残してあります。
こういったことができるようにするために、
生野菜などとは別の容器に入れて食べさせていたりします。
時々、ペット専用のバナナチップスだとか、
ドライフルーツも与えています。
もしも糖尿病の子が居たら、与えすぎは危険なので
甘いものやフルーツは時々にしています。
便が緩い子(すももちゃん)もいるので、
生野菜は少なめにして好きなヒマ種をほかの子よりも
少し多めにあげています。
すももちゃんの病気も治してあげたいんだな・・・
きっと、この子も生まれながらに
持病を持っている子なんだろうと思うので・・・。
下痢などで何らかの感染の疑いのある子の面倒は、
完全にほかの子とは分けたほうが無難です。
自分の場合は、容器の洗い方も徹底していますし、
お砂場も他の子とは分けています。
すももちゃんだけ、特別扱いみたいになっちゃってますが
可愛い子たちだから、感染させたことで全てを
失いたくないという気持ちで、その点は
シッカリと管理しています。
すももちゃんも、手に乗ってくれるようになったし、
豹馬くんのように手を舐めてくれるくらいに
慣れてくれた可愛い子・・・・なので、
病院へ連れて行って命を縮めることになるのも
正直、怖いとも思います・・・が、
今の動物病院はジャンガリアンハムスターの病気も
直せるほどに技術が進化しているので、
ジオくんのように、すももちゃんも病院へ
連れて行って治してもらったほうが長生きして
くれるのかな。
と思う飼い主の心境でした。
ここで、ハムスターの飼い主“あるある”を
公開してみます。
共感された方は、ハムスターフリークに認定!
1・今日の気温と湿度が気になる
2・丸い筒状のものを見ると
「これ、通れるかな・・・」と
つい考えてしまう。
3・トイレは固まる方と固まらない方のどっちがいいかな!?
と真剣に売り場で悩む
(ちなみにうちは、コーントイレにしてます。食べる子が多いので
固まるタイプは危険と判断しました。コーンは多く入れておけば
自分で掘ったりしない限りは、おしっこが足に付くことはないと
思います)
4・今日も無事に過ごしてくれてるかな?と気になる
(短い命のハムスターなので)
5・ケージはカゴタイプとスケルトンプラタイプと、
水槽タイプと自作の衣装ケースタイプの、どれがいいかなと
悩む。(飼いたての初期の悩み)
6・専用のトイレでおしっこしてないけど、どこでしてるんだろうか!?とトイレの場を探す。
7・「他人のウンチはスルーしてくれよ・・・」
多頭飼いで他の子のウンチを見かけた時のパックんちょ
行動に嘆く。(何故か頬袋に入れている様子・・・)
8・「喧嘩するほど仲・・・悪いんだね、やっぱり」と
ハムスターの性格でリアルすぎる現実を知る。
9・「そろそろ、慣れてくれてもいいのになぁ」
一ヶ月が過ぎても、威嚇して噛み付いてこられると
そんな風にむなしくなる
10・短い一生だとわかっていながら、亡くなると超絶に
悲しい(それだけ、飼い主さん一途に可愛く育ったという証)
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