ジオくんが亡くなってからの一週間は、 あっという間に過ぎていきました。 本日は丁度一週間後の日曜日になりますが 毎日の日課となっていた、 ジオくんにお水を与えている夢を見ました。 起きてすぐに気が付く。 そうか、亡くなってしばらくは 周辺にいるだろうから 四十九日を過ぎるまでは お水を与えてあげなければな。 ハムスターの仏壇に お水を供えてあげました。 きっと「喉渇いたよぉ!」と伝えたい気持ちを 夢の中で思い出させようとしたのかもしれないね。 小次郎くんの時に作った柩と同じ素材で 柩を作りまして、ジオくんの柩には 見てお分かりのように四方をご飯で囲ってあげて、 この中央にジオくんを安置してあげました。 こんな推測はしたくはないのですが、 飼い主ブログで個性を発揮しているハムスターばかりが 相次いで亡くなっているんですよね。 どうも飼い主のブログについて「面白いことを書かれたくない」という 嫉妬心を抱いて見ている方がいるようで。 外部に飼い主の日常に起きている出来事を漏らされたくないのだろうか、 行動を見張っている人間がPCを叩き始めた途端に 咳払いして監視してるんだぞアピールしてきています。 ファミリーの相次ぐ訃報ばかりでなく、 PCも原因不明で中身が消えてしまいましたし。 ファミリーが相次いで亡くなっていることに関与しているんだとするならば、 ファミリーの親として戦いますけれどね。 疑わしい出来事が今後、起きないようにする為にも、 自作のものではなく、しっかりとした 防犯監視システムを入れるつもりです。 ジオくんが亡くなった11日のブログは下書きのみで 数日間、公開していなかったんですが、 その間に、ジオくんへのお香典とも受け取れる お悔やみの気持ちが伝わる形跡がありました。 嬉しいような・・・・なんとも複雑な気持ちです。 「訃報のお知らせで注目を受けること」 素直に受け取るとするならば、 ジオくんという存在を気にしてくれた人が少なからず居てくれたのだ と飼い主として喜びたいことなのですが、 こうもブログで個性を引き出してあげている存在を相次いで失うと ファミリーの動画や写真をブログに載せて 世界に注目を浴びることは、ファミリー...